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血清ペプシノゲンとヘリコバクターピロリ抗体価の関連について

-胃がん郵便検診(R)の成績から-
([原著]日本消化器集団検診学会雑誌 38巻5号 2000)
植田美津恵・通木俊逸・春日井達造
受診者主体の検診を考える -郵便検診(R)の現状と展望-

(第7回 日本がん検診・検診学会総会(愛知) 1999.12.10~12.11)
植田美津恵・三宅智恵子・石塚 仁・通木俊逸・春日井達造・太田和宏
ペプシノゲン値とヘリコバクターピロリ抗体価の関連

(1999年日本消化器関連学会(広島) 1999.10.28~10.31)
植田美津恵・春日井達造・通木俊逸
PGとHPの関連について -胃がん郵便検診の実施と報告(第7報)-

(第38回 日本消化器集団検診学会総会(岩手) 1999.5.21)
植田美津恵・春日井達造・三宅智恵子・石塚仁・通木俊逸・太田和宏・森下宗彦
乾燥濾紙を用いたアレルギーIgE検査

(第13回サンプリング研究会(香川) 1999.4.10)
植田美津恵・石塚仁・三宅智恵子・通木俊逸・春日井達造・太田和宏
問診表を併用した尿中Dpdによる骨粗鬆症検診 -郵便を用いた在宅検診への応用-

(第13回サンプリング研究会(香川) 1999.4.10)
植田美津恵・石塚仁・三宅智恵子・通木俊逸・春日井達造・太田和宏・田中聡・富田明夫
胃がん郵便検診(R)の実績と結果報告(第4報) -PGとHPのかんけいについて-

(第5回日本癌検診・診断学会(東京) 1997.12)
植田美津恵・三宅智恵子・石塚 仁・通木俊逸・春日井達造・太田和宏
胃がん郵便検診(R)の実績と結果報告(第3報)

(第35回日本消化器集団検診学会総会(鹿児島) 1997.11.20~11.21)
植田美津恵・三宅智恵子・石塚 仁・通木俊逸・春日井達造・太田和宏
胃がん郵便検診(R)(第1報)

([原著]第15回日消集検詩 第35巻 4号 1997.7)
植田美津恵・春日井達造・三宅智恵子・通木俊逸・太田和宏・三木一正
第34回日本消化器集団検診学会秋季大会(島根)

(1996.10.3~10.4)
植田美津恵・春日井達造・三宅智恵子・通木俊逸・太田和宏・三木一正
乾燥濾紙を用いた血清ペプシノゲン値測定の検討

([原著]医学のあゆみ 第176巻6号[P421~P422] 1996.2)
植田美津恵・春日井達造・三宅智恵子・通木俊逸・大田和宏・前田憲志・徳本三枝子・牧石典之
The prevalance of Helicobacterpylori infaction in japan

日本におけるヘリコバクターピロリの感染率
(第14回国際免疫学学術協会(名古屋) 1996.8.30)
植田美津恵・三宅智恵子・関戸尊子・竹内純子・通木俊逸・春日井達造・前田憲志・太田和宏
胃がん郵便検診(R)の実績と結果報告(第1報)

(日本消化器集団検診学会総会(東京) 1996.5)
植田美津恵・三宅智恵子・通木俊逸・春日井達造・太田和宏
PG(ペプシノゲン)とHP(ヘリコバクターピロリ)抗体との関連

(第33回日本消化器集団検診学会総会(仙台) 1995.10)
植田美津恵・三宅智恵子・通木俊逸・春日井達造・太田和宏
健康教育におけるボランティア活用の意義について -特に禁煙教育の場で-

(第15回健康教育世界会議(幕張) 1995.8)
植田美津恵・通木俊逸
日本におけるエイズ電話相談の状況について

(第15回健康教育世界会議(幕張) 1995.8)
植田美津恵・通木俊逸・上野ゆた子・加藤晴美・荒堀憲二・田中良・太田和宏
禁煙指導におけるボランティアの活用について

 -愛知県肺癌対策協会タバコ対策センターの活動から-
([原著]日本公衆衛生雑誌 第42巻6号[p.407])
植田美津恵・通木俊逸
免疫学的便潜血検査法の採便容器(スティック法) 2種の検討

(第44回日本臨床衛生検査学会(山形)1995.5.11~5.12)
樋田豊美・酒井裕子・久岡孝子・首藤万里子・三宅智恵子・植田美津恵
通木俊逸・春日井達造
乾燥ろ紙血を用いた血清PG値の精度に関する検討

(第34回日本消化器集団検診学会総会(東京)1995.4)
植田美津恵・通木俊逸
ろ紙法を用いたH-Pylori抗体値の検討

(第65回日本衛生学会総会(名古屋)1995.3)
植田美津恵・三宅智恵子・通木俊逸・春日井達造・太田和宏